食で心と体をつなぐ – ホリスティック・ヘルスコーチング の ソフィアウッズ・インスティテュート

あなたのバイオ個性に着目するNYC発ポストモダンな食事法

お蕎麦のゆで汁/蕎麦湯は、絶対に飲んだ方が良い理由

バイオ個性で食べる、心と体をつないで健康と幸せを手に入れるホリスティックな食事法をコーチングする、ソフィアウッズ・インスティテュート代表 公認統合食養ヘルスコーチ(CINHC)、公認国際ヘルスコーチ(CIHC)の森ちせです。

 

お蕎麦と言えば、サラリーマンをしていた時、職場が大手町だったこともあり、新蕎麦の季節になると、チームの皆で、お天気の良い日に神田の藪蕎麦までお散歩がてら食べに行ったのが懐かしいです。

で、私は、新蕎麦の季節は、11月だと思っていました。

なんと、お蕎麦には、夏蕎麦と秋蕎麦があるそうですね。

お蕎麦って、二毛作だったんですね~。

ただ、土壌改良も品種改良もしていなかった昔は、夏に収穫はできても、秋蕎麦に比べて、味・コシ・香りが劣っていたため、秋蕎麦が有名になったようです。

私が新蕎麦だと思っていたのも、9月後半から収穫されて、11月~12月に旬を迎える秋蕎麦でした。

でも、今では、土壌改良や品種改良が進み、夏蕎麦も美味しいそうですよ。

  • の新蕎麦の収穫は、9月後半から11月中
  • の新蕎麦の収穫は、6月後半から8月中

グルテンフリーが流行ってから、お蕎麦と蕎麦粉は、欧米でも人気です。

日本でも、蕎麦粉のガレットとか流行りましたよね。

実は、お蕎麦は、

  • 一過性の流行りの食べ物で終わらせるには、もったいない
  • 年越しに食べるだけではもったいないくらい

素晴らしい効能をもっています。

そして、その効能を得るための、お勧めな食べ方(蕎麦湯を飲むよりも効果的)があります。

お蕎麦のもっている栄養素/成分に、食べ方の重大なヒントがあります

 

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公認ホリスティック・ヘルスコーチは、食事だけでなく、あなたを取り巻く様々なこと(環境、仕事、家族、人間関係など)を考慮して、プログラムに反映させ、あなたが、なりたいあなたになれるようコーチングを提供します。

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ソフィアウッズ・インスティテュート – ホリスティックヘルスコーチング

Author: Chise

森智世(もりちせ) | 公認 統合食養ヘルスコーチ(Certified Integrative Nutrition Health Coach) / ソフィアウッズ・インスティテュート代表 / 米国代替医療協会(AADP) 公認ホリスティック・ヘルスコーチ / 女子栄養大学 食生活指導士 / 国際ヘルスコーチ協会 公認国際ヘルスコーチ/ 経営学修士(MBA)| ひとりひとりのバイオ個性に着目したポストモダンでホリスティックな食事法を推奨し、マインド・ボディ・コネクション(心と体のつながり)を食を通して実現します。また、私達を取り巻くすべての環境 - 人間関係、仕事などの社会環境、自然環境、体内環境(マイクロバイオーム) - を考慮するボディ・エコロジストです。長期に渡り過ごした米国やヨーロッパの情報も、判りやすく解説を入れて配信していきます。厚生労働省「健康寿命をのばそう」プロジェクトメンバー / 目黒区男女平等共同参画審議会委員 / 日経ウーマンオンライン連載コラム『ホリスティック美女講座』執筆。食事法や健康などご相談のある方やヘルスコーチングを受けてみたい方は初回コンサルテーション(無料)にお申し込みくださいね!

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