食で心と体をつなぐ – ホリスティック・ヘルスコーチング の ソフィアウッズ・インスティテュート

あなたのバイオ個性に着目するNYC発ポストモダンな食事法

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バイオ個性で食べる、心と体をつないで健康と幸せを手に入れるホリスティックな食事法をコーチングする、ソフィアウッズ・インスティテュート代表 公認統合食養ヘルスコーチ(CINHC)、公認国際ヘルスコーチ(CIHC)の森ちせです。

 

もしあなたが、アスリートではなく、また真剣に運動に取り組んでいるわけでもなく、
単に健康体型維持のために運動したいと思っているだけだとしたら、

スポーツジムに通うのには、躊躇してしまうかもしれませんね。

ランニング・マシーンで走ったり、自転車こぎしたり、ダンベルを持ち上げたり、筋トレ・マシーンを想像すると、
「そういうことじゃないんだよなぁ~」と、
結局、じっとソファーに座って考えてしまうかもしれません。

私もどちらかと言うとそんな感じでした。

10年くらい前の超多忙なサラリーマン時代、

  • 運動不足も甚だしく、
  • 食事もむちゃくちゃで、
  • 座ってばかりなので、足もムクミがちで、
  • 基礎体力が低下して、風邪をひきやすく
  • 駅の階段を下るのすら、足元が不安に感じて

パーソナルトレーナーをつけて、本格的に毎週2回筋トレをやっていた時が2年くらいありました。

その時は、筋トレ後、

  • 靴のサイズが1つ違うかというくらいムクミがとれて、
  • 汗をかいた後の疲れも心地よく、
  • それにパーソナルトレーナーと個別に時間予約するので、

続けられていました。

その後、通いやすさを優先させて自宅近くのジムに変更し、パーソナルトレーナーはつけず、いつでも好きな時に行けるようにした途端、行かなくなってしまいました。

  • その日その時間が決められている、
  • 誰かと一緒にやる

と、いうことが、
何かを継続するには、重要な要素なのかもしれませんね。

話を戻します。

でも、別に構わないんです。

私達が健康を維持するためには、ジムに行く必要も、マラソンを走る必要もありません。

一生続けられるベストな運動は

  • あなたの気分を改善し
  • 免疫力を高めて
  • 心疾患糖尿病血圧高大腸がんリスクを低下させる運動
  • 体重を維持・管理したり
  • 身体バランスや機能性を高めたり
  • を強くし
  • 関節を守り
  • 認知症を予防してくれる運動

です。

では、どの運動が、それを可能にしてくれると思いますか?

答えは、

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公認ホリスティック・ヘルスコーチは、食事だけでなく、あなたを取り巻く様々なこと(環境、仕事、家族、人間関係など)を考慮して、プログラムに反映させ、あなたが、なりたいあなたになれるようコーチングを提供します。

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ソフィアウッズ・インスティテュート – ホリスティックヘルスコーチング

Author: Chise

森智世(もりちせ) | 公認 統合食養ヘルスコーチ(Certified Integrative Nutrition Health Coach) / ソフィアウッズ・インスティテュート代表 / 米国代替医療協会(AADP) 公認ホリスティック・ヘルスコーチ / 女子栄養大学 食生活指導士 / 国際ヘルスコーチ協会 公認国際ヘルスコーチ/ 経営学修士(MBA)| ひとりひとりのバイオ個性に着目したポストモダンでホリスティックな食事法を推奨し、マインド・ボディ・コネクション(心と体のつながり)を食を通して実現します。また、私達を取り巻くすべての環境 - 人間関係、仕事などの社会環境、自然環境、体内環境(マイクロバイオーム) - を考慮するボディ・エコロジストです。長期に渡り過ごした米国やヨーロッパの情報も、判りやすく解説を入れて配信していきます。厚生労働省「健康寿命をのばそう」プロジェクトメンバー / 目黒区男女平等共同参画審議会委員 / 日経ウーマンオンライン連載コラム『ホリスティック美女講座』執筆。食事法や健康などご相談のある方やヘルスコーチングを受けてみたい方は初回コンサルテーション(無料)にお申し込みくださいね!

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