ソフィアウッズ・インスティテュートの公式ブログ「図書室」

健康と幸せを手に入れるホリスティック・ヘルスコーチの食事法

ちぢみ菜とかぶと保美豚の炒めもの

バイオ個性で食べて、心と体をつなぎ、健康と幸せを手に入れるホリスティックな食事法をコーチングする、ソフィアウッズ・インスティテュート代表 公認統合食養ヘルスコーチ(CINHC)、公認国際ヘルスコーチ(CIHC)の森ちせです。

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自然栽培フェアで購入したちぢみ菜とかぶを使ってみました。

お料理する前にそれぞれのお野菜の写真を撮るのを忘れてしまいましたので(笑)先日撮った集合写真をご覧ください。

ちぢみ菜は、写真の右端のお野菜です。葉っぱが縮れている小松菜のような感じで、味も小松菜の辛味を少し和らげたようです。

今回使ったカブは、真ん中の黄色みをしたものです。

購入した自然栽培の仲間たちのスタッフさんによれば、このカブは火を使ったお料理に向いているとのことでした。ちなみに左下の種類のカブは、生でお漬物や酢の物などに適しているとの説明でした。

材料:

  • ちぢみ菜 1株(写真全部)
  • カブ 2個
  • 保美豚(小間) 150g
  • 日本酒 1/2カップ
  • オリーブ油 少々
  • 塩・胡椒 少々
  • 有機片栗粉 小さじ1杯

保美豚は、抗菌剤やホルモン剤や遺伝子組換え飼料を与えられずに育った豚のお肉です。

作り方:

  1. ちぢみ菜は食べやすい大きさに切る
  2. カブは、頭だけ切り落とし、皮ごとくし形に切る(皮をむかない)
  3. フライパンにオリーブ油を敷き、保美豚を広げて並べ、その上にカブを載せて、日本酒を入れ、蓋を閉めて中火にかかける。
  4. 時々、混ぜて、カブが汁を吸うようにする。
  5. ある程度、火が通ってきたら、ちぢみ菜を入れて再び蓋をして蒸し焼きにする。時々、混ぜて全体に火を通す。
  6. 片栗粉と塩コショウをカップに入れて水で溶き、まわし入れ、片栗粉が固まってきたら出来上がり

出来上がりの量は、この写真の2倍くらいになります。

カブがホクホクしてとっても美味しいかったですよ!

公認ホリスティック・ヘルスコーチは、食事だけでなく、あなたを取り巻く様々なこと(環境、仕事、家族、人間関係など)を考慮して、プログラムに反映させ、あなたが、なりたいあなたになれるようコーチングを提供します。

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ソフィアウッズ・インスティテュート – ホリスティックヘルスコーチング

Author: Chise

森智世(もりちせ) | 公認 統合食養ヘルスコーチ(Certified Integrative Nutrition Health Coach) / ソフィアウッズ・インスティテュート代表 / 米国代替医療協会(AADP) 公認ホリスティック・ヘルスコーチ / 女子栄養大学 食生活指導士 / 国際ヘルスコーチ協会 公認国際ヘルスコーチ/ 経営学修士(MBA)| ひとりひとりのバイオ個性に着目したポストモダンでホリスティックな食事法を推奨し、マインド・ボディ・コネクション(心と体のつながり)を食を通して実現します。また、私達を取り巻くすべての環境 - 人間関係、仕事などの社会環境、自然環境、体内環境(マイクロバイオーム) - を考慮するボディ・エコロジストです。長期に渡り過ごした米国やヨーロッパの情報も、判りやすく解説を入れて配信していきます。厚生労働省「健康寿命をのばそう」プロジェクトメンバー / 目黒区男女平等共同参画審議会委員 / 日経ウーマンオンライン連載コラム『ホリスティック美女講座』執筆。食事法や健康などご相談のある方やヘルスコーチングを受けてみたい方は初回コンサルテーション(無料)にお申し込みくださいね!

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