ソフィアウッズ・インスティテュートの公式ブログ「図書室」

バイオ個性で食べて健康と幸せを手に入れるホリスティック栄養学ヘルスコーチ

冷凍卵黄のカニ缶丼

バイオ個性で食べて、心と体をつなぎ、健康と幸せを手に入れるホリスティックな食事法をコーチングする、ソフィアウッズ・インスティテュート代表 公認統合食養ヘルスコーチ(CINHC)、公認国際ヘルスコーチ(CIHC)の森ちせです。

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先日テレビで卵を冷凍させた後に解凍させた卵黄を醤油で漬けにすると美味しいと耳にしました。

そこで早速やってみることにしました。

卵を冷凍&解凍

卵は殻のまま、そのまま冷凍庫に一晩入れて冷凍します。冷凍すると膨張で殻が割れるので、冷凍しても割れないボウル等に入れて冷凍庫に入れると安心です。

冷凍させた後、やはり殻のまま、そのまま冷蔵庫で解凍させます。解凍させると卵白は元に戻るので、割れた殻の間から出てきますので、ボウルに入れたまま、冷蔵庫へ移すと安心です。

解凍後、卵黄のみ漬けにする

卵白と卵黄を分け、卵白は他のお料理に使ってください。卵黄のみをお醤油に一晩つけておきます。

丼を作る

器にご飯を入れて、その上からカニ缶を載せ、真ん中に漬けにした卵黄を載せ、周囲にブロッコリースプラウツを散らしました。

私のご飯は、いつも写真の様な雑穀飯です。

  • 発芽玄米(自分で発芽させたもの)
  • 押し麦
  • 黒米
  • 赤米

これをベースに、気分に応じて、蕎麦の実や粟(あわ)、稗(ひえ)、アマランサス、キヌア(キンワ)等を混ぜて炊きます。

できあがりはこんな感じですが、もっとカニ肉がしっかり残っている豪華なカニ缶を使ったら、きっと、豪華なカニ丼になるでしょう!

冷凍卵黄の漬けを作るのに単純に時間がかかりますが、作業としては非常に簡単で、とても美味しかったです。

公認ホリスティック・ヘルスコーチは、食事だけでなく、あなたを取り巻く様々なこと(環境、仕事、家族、人間関係など)を考慮して、プログラムに反映させ、あなたが、なりたいあなたになれるようコーチングを提供します。

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ソフィアウッズ・インスティテュート – ホリスティックヘルスコーチング

Author: Chise

森智世(もりちせ) | 公認 統合食養ヘルスコーチ(Certified Integrative Nutrition Health Coach) / ソフィアウッズ・インスティテュート代表 / 米国代替医療協会(AADP) 公認ホリスティック・ヘルスコーチ / 女子栄養大学 食生活指導士 / 国際ヘルスコーチ協会 公認国際ヘルスコーチ/ 経営学修士(MBA)| ひとりひとりのバイオ個性に着目したポストモダンでホリスティックな食事法を推奨し、マインド・ボディ・コネクション(心と体のつながり)を食を通して実現します。また、私達を取り巻くすべての環境 - 人間関係、仕事などの社会環境、自然環境、体内環境(マイクロバイオーム) - を考慮するボディ・エコロジストです。長期に渡り過ごした米国やヨーロッパの情報も、判りやすく解説を入れて配信していきます。厚生労働省「健康寿命をのばそう」プロジェクトメンバー / 目黒区男女平等共同参画審議会委員 / 日経ウーマンオンライン連載コラム『ホリスティック美女講座』執筆。食事法や健康などご相談のある方やヘルスコーチングを受けてみたい方は初回コンサルテーション(無料)にお申し込みくださいね!

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