食で心と体をつなぐ – ホリスティック・ヘルスコーチング の ソフィアウッズ・インスティテュート

あなたのバイオ個性に着目するNYC発ポストモダンな食事法

楽しく野菜生活(その1):野菜をフレーバー(風味)グループで楽しもう!

バイオ個性で食べて、心と体をつなぎ、健康と幸せを手に入れるホリスティックな食事法をコーチングする、ソフィアウッズ・インスティテュート代表 公認統合食養ヘルスコーチ(CINHC)、公認国際ヘルスコーチ(CIHC)の森ちせです。

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毎日を楽しんで過ごすためには、食事を 楽しんで マインドフルに食べましょう!

特に、野菜、ちゃんと楽しんで食べてますか?

野菜を毎日、何グラム以上食べることを厚生労働省が推奨しているって知ってますか?

テレビCMでも時々流れているのでご存知の方も、もう多いとは思いますが・・

答え: 350g以上です。

じゃぁ、350gってどのくらいの量になるかイメージできますか?

答え: いつも食べている食事に、サラダをもう一皿つけ足したくらいの量です。

厚労省が聞き取り調査をした結果、日本人の平均野菜摂取量は、ちょうど推奨量よりも一皿少ないくらいだったんだそうです。

だから、「私、お野菜食べてるし」と思っている人も、実は、あと一皿分、足りていない可能性があるのですよ!

たくさんのお野菜を食べることを考えると、毎日バラエティに富んだメニューを考えるのも大変です

スムージーにしているという方も少なくないかもしれませんね。

でも、お野菜は、飲むよりも、ちゃんと噛んで食べることを統合食養(ホリスティック)ヘルスコーチとしては、お勧めします。

理由は、マインド・ボディ・メディシン講座セルフドクター・コースで学んでくださいね。

お野菜のバリエーションを楽しむ方法その1:野菜をフレーバーごとにグループ分け

2つ以上のフレーバーの野菜を混ぜ合わせることで、料理に深みや複雑さを作り出すことができます。

もちろん、ひとつのフレーバーのグループに絞ってお野菜を楽しむのも良いですね。

野菜のフレーバーグループ
野菜のフレーバーグループ

今日はどんなパンチの利いたサラダや副菜にしようかと、主菜の味付けや素材との相性を考えながら、選ぶのも楽しいものです。

異なるフレーバーグループの野菜を使うことで、献立としてのバリエーションが広がります。

参考:

公認ホリスティック・ヘルスコーチは、食事だけでなく、あなたを取り巻く様々なこと(環境、仕事、家族、人間関係など)を考慮して、プログラムに反映させ、あなたが、なりたいあなたになれるようコーチングを提供します。

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ソフィアウッズ・インスティテュート – ホリスティックヘルスコーチング

Author: Chise

森智世(もりちせ) | 公認 統合食養ヘルスコーチ(Certified Integrative Nutrition Health Coach) / ソフィアウッズ・インスティテュート代表 / 米国代替医療協会(AADP) 公認ホリスティック・ヘルスコーチ / 女子栄養大学 食生活指導士 / 国際ヘルスコーチ協会 公認国際ヘルスコーチ/ 経営学修士(MBA)| ひとりひとりのバイオ個性に着目したポストモダンでホリスティックな食事法を推奨し、マインド・ボディ・コネクション(心と体のつながり)を食を通して実現します。また、私達を取り巻くすべての環境 - 人間関係、仕事などの社会環境、自然環境、体内環境(マイクロバイオーム) - を考慮するボディ・エコロジストです。長期に渡り過ごした米国やヨーロッパの情報も、判りやすく解説を入れて配信していきます。厚生労働省「健康寿命をのばそう」プロジェクトメンバー / 目黒区男女平等共同参画審議会委員 / 日経ウーマンオンライン連載コラム『ホリスティック美女講座』執筆。食事法や健康などご相談のある方やヘルスコーチングを受けてみたい方は初回コンサルテーション(無料)にお申し込みくださいね!

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